令和2年11月29日のプリンセチア

年々日照時間が短くなります。

短日処理はしなくても、プリンセチアの苞葉が色づきます。

11月最後の日曜日、昼下がりになってからプリンセチアの2鉢を庭先に出しました。

ピンクちゃんも嬉しそうに日向ぼっこです。

ローザもほっこり。

プリンセチアの耐寒温度は、摂氏10度。

師走に入ったら、どちらも室内に移動します。

今年は早めにスクオールパーカを出しました。 コットンモダールのタートルも買い足して、4枚になりました。 シリアススェットの上下も買いました。

相変わらずランズエンドのお世話になっています。

ランズエンド LANDS' END

スクオールを褞袍代わりに羽織る時期になると、気が狂いそうに寒かったウィスコンシンを思い出します。

米国の大統領選挙が気になるのは、同じようなシステムを日本も使っているからでしょうかね。

デジタル庁ねえ。

どこにサーバー置くんでしょうね?

ミルウォーキーはドイツ系が多かったですね。

地の果ては
遠くにありて
想うもの

それにしても太陽の位置が気になる令和です。

無事に年越しできますように。

合掌。