オフィスソフト今昔

頭上で撒き撒きの秋です。

目尻や目頭にガラスの粉のようなモノが溜まって、目を開けるのが辛いです。 擦ると周囲の皮膚に刺さって痛い。

昭和な私はiPhoneを見るのが辛いし、MacBookを開くのも億劫です。

そんな中、ソースネクストさんからオフィスソフト「Thinkfree Office NEO 7」シリーズ発売のお知らせメールが届きました。

「Microsoft Office 2019と高い互換性のあるオフィスソフトを期間限定で割引中。」

昭和な私は溜息です。

マイクロソフトのオフィスソフトを使う人は残っていますが、ロータスを使う人は、もういないと思います。

クラリスワークスやApple Worksを使う人も、もういないでしょう。 iWorksは無料となりました。

それでも普段はNumbersぐらいしか使いません。

以下は、オフィスソフトThinkfree Office NEO 7 のご紹介です。 興味のある方のみご覧ください。 アフィリエイトリンクを含みます。

■「Thinkfree Office NEO 7

 割引販売期間 : 9月17日(金)まで
 割引販売価格 : 2,990円(標準価格 3,990円 割引率 25%)
 ポイント : 29 pt

 < どんなソフト >
 表計算・ワープロ・プレゼンテーションに加えて、PDFの作成・編集機能も搭載したお得なオフィスソフトの最新版。
 Excel、PowerPoint、Wordのファイルを開けるのはもちろん、本製品で作成したファイルもMicrosoft Officeで開けます。

 < 特長 >
 ・ Microsoft Office 2019との高い互換性
 ・ Microsoft Officeと同じファイル形式で作成、編集、保存ができる
 ・ クリップアート(1,500点)、フルカラーガイドブック(PDF版)も収録

 < 新機能 >
 ・ 入力時にカーソル付近にスマートタグを表示(表計算ソフト)
 ・ プレゼン中に特定の場所を強調できるスポットライト機能(プレゼンテーションソフト)
 ・ 作成した表で数式を入力し合計、平均、積などを実行できる(ワープロソフト)  など

上位版も割引中
■「Thinkfree Office NEO 7 Premium」
 割引販売期間 : 9月17日(金)まで
 割引販売価格 : 4,990円(標準価格 6,490円 割引率 23%)
 ポイント: 49 pt

 < 上位版の特長 >
 Microsoft Officeに収録されているものと同じ和文フォント29書体を収録。
 同じフォントを使用することで文字崩れ・レイアウト崩れを防ぎ、ファイルの互換性が向上します。

以上、抜粋終わり。

昭和な私は、しっかり老眼が来ています。 

光沢液晶はスマホまでが限界です。 

テレビは観ませんし、パソコンもラップトップを必要に迫られて開くぐらいです。 タブレットも無し。

観たいものはみどりです。

変な空に耐えかねて、7月27日に西洋朝顔の種を蒔きました。 スカーレット・オハラです。 小さな蕾がついています。 今月中にホットピンクの可愛らしい花が咲いてくれたら、御の字です。

目に青葉
朝顔咲けば
文句なし

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