令和2年のニューノーマル その3

コロナ禍から始まって、令和2年7月豪雨、台風9号と10号。 続く訃報。 

今年は年初から色々ありましたが、自虐的にはなりたくないし、さりとて反社になるわけにも行きませぬ。

お気に入りのフリースの毛玉を毛抜きで引抜くのが、良い気晴らしになっています。

天高く馬肥ゆる秋が遠のいて久しいのですが、日照時間が短くなって、綿製品を天日干しでスッキリ乾かすのが難しくなりました。

天然素材に変わって、軽くて、薄くて、伸び縮みして、洗濯に強くて乾きも早い新素材の製品を日常的に着るようになりました。

ワードローブにブルー系やグレイ系が増えたのも、時代の流れでしょうか。 

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宇宙人が増えたせいかな?

それとも、昭和な私には、令和な宇宙人としての自覚が足りないのかな?

昆虫系のマンティスは友好的だそうですが、蟷螂君と目が合うと複雑な気になる令和2年です。

昭和の頃は、カーペンターズが流行りましたね。

見つめ合う恋。

There’s a kind of hush!

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